2人育児中の妊娠。しんどい瞬間5つ!乗り切るためにやっていること

日常

2人育児をしながらの妊娠。

とても幸せなことだけど、正直しんどいと感じる瞬間もたくさんあります。

同じように頑張っている方に共感してもらえたら、そして少しでも気持ちが楽になったらいいなと思い、今回はリアルな気持ちと対策をまとめました。



上の子も下の子も機嫌が悪いとき

2人同時にぐずぐずの日。

順番に対応しても、もう一方が泣いてしまう。

どうしても手が足りなくて、こっちも余裕がなくなってしまいます。


外遊びに付き合うのがつらいとき

公園に行きたいと言われると、なかなか断れません。

でもお腹が張っている日は本当にきついです。

ベンチに座りながら、早く帰りたいと思ってしまうこともあります。


横になりたいのに、なれないとき

少し横になろうとした瞬間に呼ばれることがよくあります。

なぜか毎回このタイミングで、と思ってしまいます。


夜の寝かしつけが一番しんどい

やっと1日が終わると思ったら、最後は寝かしつけ。

甘えたい子どもたちに囲まれて、動くこともできず、

自分の体を休める余裕がないまま時間が過ぎていきます。

それでも寝顔を見ると、不思議と気持ちがやわらぎます。


自分の体調より子ども優先になるとき

お腹が張っていても、

ご飯の準備やお風呂、遊び相手は待ってくれません。

気づけば、自分のことはいつも後回しになっています。


しんどいときにやっている対策

正直、毎日うまくいくわけではありませんが、

少しでも楽になるように意識していることがあります。


どちらかを優先すると決める

同時に対応しようとすると余計にしんどくなるので、

今はこっち、と決めて順番に対応するようにしています。


外遊びは無理しない

短時間だけにする、座って見守るなど、

毎回全力で付き合わなくてもいいと考えるようにしています。


横になれる環境をつくる

リビングにマットを敷いておくなど、

少しでも休めるようにしています。


寝かしつけは頑張らない

一緒に横になって、そのまま寝てしまう日があっても大丈夫。

今日はこれでいいと思うようにしています。


家事は手を抜く

しんどい日はお惣菜や宅配に頼ったり、

最低限だけにしています。

今は体を守ることが一番大事だと思っています。


しんどい日もあるけれど、

子どもたちの笑顔や何気ない一言に救われることもたくさんあります。

無理をしすぎず、少しでも自分を大切にしながら、

今のこの時間を過ごしていきたいと思います。

最後までご覧頂きありがとうございました♡

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