側弯症で体育の授業はどうしてた?見学や配慮のリアル

側弯症と学校・仕事

こんばんは♡

4歳と1歳の男の子を育てる

看護師ママ ちゃんゆうです♡

今回は、体育の授業についておやすみ

術前の鉄剤と先生の配慮

側弯症の術中に使う輸血ですが、

術前から自己血🩸(自分の血液を輸血するために)を保存しておくために、鉄剤を内服します花

これがまた私の場合は

内服すると気持ち悪ーくなりました爆笑

体育の持久走大会の前には担当の先生には

鉄剤のこともお伝えしていたので

「ゆっくりでいいよー無理しないでね」

と声をかけてくださったりと、配慮していただけましたスター

術後1年は体育を見学していた

術後1年間くらいは

しばらく体育の見学をすることが多く

無理はしませんでしたおやすみ

一年経過した後も、危なそうだなぁと思う

授業は見学して控える様にしていました昇天

見学中もノート提出で成績をキープ

そのかわり、

毎回の授業後に、体育で実施した内容の復習や、ポイント、調べたことなど、をノートに2ページ位に書いてまとめ、先生に自主的に提出していました。

実際に体育の授業はできないけれども、

見学して終わりじゃなく、

しっかりと学ぶ意欲だけは見せようと

頑張っておりましたうさぎまじかるクラウン

そのおかげか、1年ほど体育はできませんでしたが成績は1や2はつくことなく

5段階の3をもらえていましたにっこりキラキラ

自信を失わずに、自分を誇りに思おう

手術を乗り越えた後も、

あらゆる点で乗り越える部分は

たくさんあります炎他の人の目も気になります昇天

けれど、、、

自信だけは失わず

辛いことを乗り越えられている

自分を誇りに思いましょうおやすみキラキラ

これを乗り越えたら

何にでも乗り越えらますにっこりキラキラ

最後までご覧いただきありがとうございましたピンクハート

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